職場の衛生の向上に皮膚保護クリームの導入を!「ガードバリア」手肌の汚れ・臭い・手荒れ対策に! 工場・建設・メンテナンス業の皆様へ |
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・手荒れ肌荒れと感染予防の関係
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2007.12.5 皮膚保護クリーム「ガードバリア」を
ハンドクリームや洗剤と異なり、
職場での共同利用をお奨めします。 ハンドクリームとの違いが認識されて、法人購入が増えています。
工場の現場で「手が汚れる・臭う」作業で使われています。油・有機溶剤・塗料などの汚れや臭いが、皮膚や爪・甘皮の間に入って、洗剤で手を洗っても、なかなか落ちない場合に!
●作業前に手に塗れば、作業で皮膚に付着した汚れや臭いは、従来よりも落ちやすくなります。 ●ですから、シンナー等で汚れを無理やり落とすことも減ります。手肌を守る上に、洗剤や水の使用量も少なくて済み、かえって経済的です。 ●但し、ガードバリアは洗剤ではないので、汚れを落とす効果はありません。あくまで、「作業前に塗って形成されたバリア成分が、汚れ・臭いから手肌を守る予防用品」です。
医療・介護・食品業界では、手洗い・消毒によって「手が荒れる作業」で役立ちます。医療・介護・食品業務では、手指の衛生管理は当然ですが、消毒剤や水・湯・洗剤を使用することで、手荒れが起きる場合があります。 ●そこで、あらかじめ手に保護膜を作っておけば、消毒剤や洗剤を使っても、刺激性を抑えて、元々手に備わった保湿性を保ちながら、手荒れをしっかり予防します。 ●ハンドクリームとの大きな違いは、「ガードバリアは作業前に塗る点」です。塗って約4時間は手洗いしても保護膜は落ちません。但し、作業条件により、短くなる場合もありますので、そのときにはその都度塗ってください。手荒れ防止作用と経済性を考慮しています。 ●また、手袋によるムレや万一の手袋の破れ・穴あきの際にも、一時的に皮膚を保護します。もちろん、顔や足にも使えます。
「ガードバリア」 皮膚保護の3大特徴 【急性経口毒性試験・アレルギーパッチ試験・抗菌力評価試験を行っています。】
ミニ情報 手袋、マスク、ゴーグルなどと一緒に使うことで、皮膚保護に役立ちます。
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