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ペット消臭バイオ 

ペット臭いを消臭 無臭バイオ製品

SSI-No.3 ペットの臭い・エコバイオクリーナー

 

 

犬小屋周囲の地面に散布して消臭

 

 

納豆菌群を利用した有用微生物の作用で自然に消臭するバイオ製品です。

ペットにやさしく、穏やかにペットのニオイを消臭します。

ほぼ無臭、芳香剤や薬品を使っていないのでペットがなめても安心です。

 

ご注文は販売店へどうぞ

卸販売に関しましては、お気軽にお問い合わせください。

販売プロモーション用画像


ペット糞尿の臭いを優しく消臭 無害無臭バイオ製品

 

 

ペット糞尿のニオイ消臭

容量は、土状ですので多少誤差があります。

1uに約100CC散布します。

何度か散布しないと効果が出ない場合もあります。

 

petbio1.jpg

 容量:1500cc

 

petbio22.jpg

土のようなものです。

 

 

商品番号 商品名
特徴 使用方法

SSI-No.3
ペット消臭用

  • ペットの糞尿臭を低減します。
     
  • 大腸菌などの雑菌も減少します。
     
  • 薬剤を使用していないので、ペットに安全です。
  • ペットの小屋・小屋周辺(1平米に約100CC)を散布してください。散布後じょうろ等で散水してください。
     
  • 排尿箱の砂には、約200CC混ぜてください。
     
  • 約2〜3ヶ月程度までを目安にしてください。使用条件により効果期間が変わりますのでご了承ください。使用後はそのまま土になります。
     

注意事項

  • 直射日光の当る場所での保管は避けてください。
  • 微生物は使用環境により効果が変化します。
  • 気温が低い場合には効果が鈍ります。約4℃程度以下では、微生物が休眠するので効果が無くなります。
  • 幼児のいたずらに注意し、手の届く所に置かないでください。
  • 用途以外には使用しないでください。

 

 

実際にペット消臭を使用して効果を確認した結果です。

 

測定:株式会社チャフ・スカラップ

◆臭気測定値でも感覚的判定でも良い結果が出ています。

 

測定場所 臭気測定結果 

散布前>散布後(散布後90分)
効果・感覚的判定
イヌ小屋A

ペット消臭の使用例
171>21 臭いが低減した。 ほぼ無臭
イヌ小屋B

ペット消臭の使用例
165>19 臭いが低減した。 ほぼ無臭
縁側

ペット消臭の使用例
200>79 臭いが低減した。 ほぼ無臭

 

ペット糞尿臭い脱臭試験結果 無害無臭バイオ製品

実施日:2002.7.14

■実施場所:埼玉県飯能市 H氏宅 【見取図

■状況説明・測定方法:


H氏宅ではペットの犬2匹を庭で飼っています。イヌ小屋が二つあり、ご覧のように垣根で風の抜けが悪くペットの臭いがこもりやすい状況です。

2年前からこのペット消臭を使用しています。だいたい3カ月ごとに庭に散布しています。

今回は前回散布から約3カ月経過して、梅雨シーズンが過ぎ、
暑くなって臭いがひどくなってきたので、ペット消臭を散布しました。


測定には、デジタルの
臭気測定器を使用し、臭いレベルを定量的に測定しました。

まず家の外の臭気測定をします。
これはペットの臭いが無い所、つまりほぼ無臭状態の測定をして、この値をゼロにします。

次にペット消臭を散布する前に臭気測定をします。
小屋付近と小屋から少し離れた縁側の3カ所で測定します。

そして、ペット消臭を散布し約90分後に測定。

この臭気測定は相対測定ですが、約130以下であればほとんど臭いが気にならないレベルです。

上記の結果のように、数値的にも感覚的にも消臭効果がありました。

散布量はイヌ小屋周辺を中心にして庭全体に400CCを散布しました。


ペット消臭は土状なので、
散布後はそのまま土に戻ります。

それから散布後に散水します。これは中の微生物が水分により活発に活動を始めるためです。

薬剤は使用していませんので、ペットがなめても心配ありません。

 

■「動物糞尿悪臭処理バイオ」もございます。 

  ペット消臭用と同じく土状です。 内容量:22.5L
 

 

「スプレータイプ」もございます。

 

ペットにおいスプレー

悪臭とれ〜る ペット用 スプレー

使用方法:

ペットのニオイ・排泄物等の悪臭のする所に直接スプレーして下さい。

猫砂やペットのトイレなどにスプレーしてください。

 

特徴:

液がペットに触れても無害ですので安心してお使いいただけます。


内容量: 300cc