チャフ・スカラップ>バイオ製品>カビパッ君ゲル詰替え

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株式会社チャフ・スカラップ  電話 048-266-6933 埼玉県川口市上青木3-11-22

 

浴室・洗面所・押入れ等にどうぞ

 

カビパッ君ゲル詰替

 

 

納豆菌のカビパッ君ゲルの詰替え用です。

 

●バイオの力・納豆菌群効果

●無香料・芳香剤や化学的な薬剤を使用していません。 

●納豆菌群効果だから人と環境にやさしい

●入替えが簡単になりました。(当社従来品より粒が大きくなり入替簡単になりました) 

 

 

ゲルタイプ(BB菌ゲル:粒のゼリー状のようなもの)です。

水を入れる必要がありません。



バイオのBB菌が穏やかに作用します

 

芳香剤や塩素やアルコール等の薬品は使用していませんのでほぼ無臭です。

刺激物を使用していないので、シックハウスやシックスクールの心配がありません。

 

中身の写真です。色にはバラツキがあるのでその点はご容赦ください。

 カビパッ君ゲル詰替

 

カビパッ君ゲル詰替

特許第3590019

 

商品名 : カビパッ君ゲル詰替
        (かびぱっくんげる)

用途:浴室・洗面所・押入れ等

成分:BB菌(納豆菌同属類)、吸水性樹脂、ミネラル水、着色料

内容量:150g

JANコード : 4560188430205 

入   数 : 48個       

希望小売価格: 700円 税別

Made in Japan

 

使用方法 :  

○ゲルの入った袋を開封し容器に移して下さい。

○ご使用前に掃除をして下さい。

○内容物がこぼれないように気をつけて、風の通る所に設置して下さい。

○使用期間約2〜3ヶ月(環境により異なります)ゲルが乾いたらお取替え下さい。

○シャワー等の水が本品に入らない場所に置いてください。

 

販売店紹介:ご購入はこちらでどうぞ
 

卸販売に関しましてはお問い合わせください。

バイオ製品一覧(有用微生物 納豆菌など)

 

取り扱いの注意

○環境により効果を実感されるまでの期間が異なります。継続してご使用ください。

○残ったときはチャックをしっかりしめて下さい。

○塩素系の薬品と併用しないでください。

○小児の手に届く所に置かないでください。

○皮膚等に付着し異常が見られた場合は医師に相談してください。

○目に入った場合は擦らずにすぐに水で洗い流してください。

○口に入れたり飲み込んだ場合はすぐ口をすすぎ水を飲む等の処理をしてください。

○いずれの場合も処置後、異常がある場合は医師に相談してください。受診の際には本品を持参して下さい。

○本品は食べられません。

○用途以外には使用しないでください。

○まれに白や緑に変色することがありますが、性能には問題ありません。

排水管が詰まることがありますので、中身を水に流さず可燃ゴミとして捨てて下さい。

○ゲルや液がこぼれた場合は、まれにシミになることがありますのですぐに拭き取って下さい。

○殺菌・除菌・抗菌作用のある製品・洗剤・薬剤・家電類等との併用は避けてください。

○直射日光の当たるところ、高温になるところは避けて設置して下さい。

○倒したまま放置しないで下さい。液、ゲルで濡れる可能性があります。

 

 

カビパッ君ゲルとシルクフラワーを組み合わせた使い方の例です。

シルクフラワーと組み合わせて、ガラスの容器にカビパッ君ゲル詰替を入れて使用している例です。(カビパッ君ゲル詰替には容器と花は付属していません)

 

カビパッ君ゲルのカラフルで透明感あるクリアーなイメージが、シルクフラワーの彩りをよりイメージアップします。

 

プリザーブドフラワーやアートフラワーなどとも組み合わせてご利用ください。

 

 

生花の場合は、カビパッ君ゲルと植物との相性があるので実際に試してみないと分かりません。

カビパッ君ゲルとシルクフラワーを組み合わせた使い方の例です。

カビパッ君ゲルとシルクフラワーを組み合わせた使い方の例です。

カビパッ君ゲルとシルクフラワーを組み合わせた使い方の例です。

カビパッ君ゲルとシルクフラワーを組み合わせた使い方の例です。

[カビパッ君ゲル詰替え]

 


 


 参考情報

 

風通しがよく湿気が少なく、清潔ならばカビは発生しにくいのですが、一度カビが発生すると退治するのは大変です。

カビの予防方法について

 

カビの予防と対策 アドバイス

 

 

 

1 風通しよくする


2 湿気を防ぐ


3 ふき掃除

 

 

 

カビの胞子、つまりカビの種のようなものは、空気中をフワフワと漂っています。

そしてアチコチにくっついて、生育条件が整うとカビが増えるわけです。

 

 

 

カビ発生の条件は、温度が高く、湿気が高く、栄養があり、風通しが悪いことです。

 

 

 

 

風通し悪い場所には、カビの胞子が溜まりやすくなるので、窓を開けて風通しよくしておきましょう。

 

窓が無く風通し悪い部屋は、扇風機で風を送るなどするとよいです。

 

 

 

 

汚れもカビの栄養になるので、しっかりふき掃除しましょう。

 

 

一度カビが生えると、カビが大量の胞子をまき散らすので、窓開け換気とふき掃除は、しつこいくらいよく行いましょう。

 

 

 

ビルなどの集中換気では、通気口の中にもカビが生えることもあるので通気口内部の掃除も重要です。

 

 

 

ダニ予防とカビの関係

ダニ対策は?

ダニと言えばカビと同じく室内の厄介者ですね。

ダニのフンや死骸がアレルギーの元なので、掃除はしっかり行いましょう。

 

ダニはなぜ家にいるのか?

ダニが家にいる理由、気になりますね。

ダニが好む環境は、ちょっと暖かくて、湿気があって、エサがあるところです。

つまり、それが家の中なんです。

だから、ダニは家に住む。

ダニが好む環境は、実はカビにも最適な環境です。

 

ダニは何を食べるのか?

ダニは、人間のアカやフケなどを食べます。つまり掃除してくれるわけです。

ダニは、カビも食べます。

つまり、カビの生えているところは、ダニにも天国なわけです。

  

 

2008.6.17