納豆菌のカビパッ君ゲル

 

浴室・洗面所・押入れ等にどうぞ

色付きゲルでキレイになりました。

ラベルでよく見えませんが、色付きゲルで美しくカラフルになりました。(ただし、色にはバラツキがあるのでその点はご容赦ください)

 

バイオの力・納豆菌群効果

無香料・芳香剤や化学的な薬剤を使用していません。 

納豆菌群効果だから人と環境にやさしい

 カビパッ君ゲル カビパックンゲル

 

ゲルタイプ(BB菌ゲル:粒のゼリー状のようなもの)です。

水を入れる必要がありません。



バイオのBB菌が穏やかに作用します

 

芳香剤や塩素やアルコール等の薬品は使用していませんのでほぼ無臭です。

刺激物を使用していないので、シックハウスやシックスクールの心配がありません。

 

 

納豆菌のカビパッ君ゲル  かびぱっくんげる

特許第3590019

 

商品名 : カビパッ君ゲル
        (かびぱっくんげる)

用途 : 浴室・洗面所・押入れ等

成分 : BB菌(バチルス属菌)、高分子ポリマー、ミネラル水、食品着色料

内容量 : 150g

MADE IN JAPAN

希望小売価格 :  880円 税別  

使用方法 :  

1.ご使用前に掃除をして下さい。

2.開封口よりミシン目にそってフィルムをはがして下さい。

3.上フタを開けて、内容物がこぼれないように気をつけてアルミシールをはがして下さい。

4.再びフタを閉めなるべく高い場所へ設置して下さい。使用期間約2〜3ヶ月(環境により異なります)ゲルが乾いたらお取替え下さい。シャワー等の水が本品に入らない場所に置いてください。

 

カビパッ君ゲル詰替え用

販売店紹介:ご購入はこちらでどうぞ 
東急ハンズさまの一部店舗でも販売しています。
 

お気軽にお問い合わせください。

バイオ製品一覧(有用微生物 納豆菌など)

卸販売について 

株式会社チャフ・スカラップ  電話 048-266-6933 埼玉県川口市上青木3-11-22

 

取り扱いの注意

●本品は化学薬品とは異なり、急速に効果は出にくいですが、穏やかに発揮します。

●塩素系の薬品と併用しないでください。

●小児の手に届く所に置かないでください。

●皮膚等に付着し異常が見られた場合は医師に相談してください。

●目に入った場合は擦らずにすぐに水で洗い流してください。

●口に入れたり飲み込んだ場合はすぐ口をすすぎ水を飲む等の処理をしてください。

●本品は食べられません。

●用途以外には使用しないでください。

●天然成分のためまれに白や緑に変色することがありますが、効果には問題ありません。

配水管が詰まることがありますので、中身を水に流して捨てないで下さい

ゲルや液がこぼれた場合は、シミになることがありますのですぐに拭き取って下さい。

効果が減ったり無くなる場合がありますので、殺菌・除菌・抗菌作用のある製品・洗剤・薬剤・家電類等との併用は避けてください。

使用後、ゲルは可燃ゴミとして処理して下さい。

使っているうちにゲルが乾いて小さくなります。水を加えてもBB菌は水分と一緒に外に出ているため、効果はなくなります。

直射日光の当たるところ、高温になるところは避けて設置して下さい。

倒したまま放置しないで下さい。液、ゲルで濡れる可能性があります。

直射日光を避けて常温で保管してください。

 

カビパッ君ゲル

 旅館やホテルの客室などにもいかがでしょう。

芳香剤や化学物質の薬品を使用していません。ほぼ無臭です。

 

スプレータイプもあります。 カビのち晴れスプレータイプ

 カビのち晴れスプレータイプ

 

カビパッ君袋入り
カビパッ君袋入り
 

悪臭パッ君ゲル 消臭用もあります。生活臭・タバコ臭・ペット臭・お部屋の臭い・車両の臭い・浴室の臭い等の消臭
納豆菌の悪臭パッ君ゲル 消臭 芳香剤や化学薬品は含んでいません 

 

トイレバンブー トイレの臭いや汚れに
 トイレバンブー

 

[納豆菌のカビパッ君ゲル パンフ]

 

チャフ・スカラップ>バイオ製品>納豆菌のカビパッ君ゲル(新) 
[納豆菌のカビパッ君ゲル(新) ]

 


 参考情報

 

風通しがよく湿気が少なく、清潔ならばカビは発生しにくいのですが、一度カビが発生すると退治するのは大変です。

カビの予防方法について

 

カビの予防と対策 アドバイス

 

 

 

1 風通しよくする


2 湿気を防ぐ


3 ふき掃除

 

 

 

カビの胞子、つまりカビの種のようなものは、空気中をフワフワと漂っています。

そしてアチコチにくっついて、生育条件が整うとカビが増えるわけです。

 

 

 

カビ発生の条件は、温度が高く、湿気が高く、栄養があり、風通しが悪いことです。

 

 

 

 

風通し悪い場所には、カビの胞子が溜まりやすくなるので、窓を開けて風通しよくしておきましょう。

 

窓が無く風通し悪い部屋は、扇風機で風を送るなどするとよいです。

 

 

 

 

汚れもカビの栄養になるので、しっかりふき掃除しましょう。

 

 

一度カビが生えると、カビが大量の胞子をまき散らすので、窓開け換気とふき掃除は、しつこいくらいよく行いましょう。

 

 

 

ビルなどの集中換気では、通気口の中にもカビが生えることもあるので通気口内部の掃除も重要です。

 

 

 

ダニ予防とカビの関係

ダニ対策は?

ダニと言えばカビと同じく室内の厄介者ですね。

ダニのフンや死骸がアレルギーの元なので、掃除はしっかり行いましょう。

 

ダニはなぜ家にいるのか?

ダニが家にいる理由、気になりますね。

ダニが好む環境は、ちょっと暖かくて、湿気があって、エサがあるところです。

つまり、それが家の中なんです。

だから、ダニは家に住む。

ダニが好む環境は、実はカビにも最適な環境です。

 

ダニは何を食べるのか?

ダニは、人間のアカやフケなどを食べます。つまり掃除してくれるわけです。

ダニは、カビも食べます。

つまり、カビの生えているところは、ダニにも天国なわけです。

  

2008.6.17