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エコ・バイオリング

エコバイオリング

熱帯魚 水槽の総アンモニア濃度 ろ過実験結果 2003.11.13

有用微生物を利用したバイオ製品 水槽等の水質浄化用ブロック 「エコ・バイオリング」


 
「エコバイオリング」の微生物によるろ過作用により、水質浄化用ブロック「エコ・バイオリング」を入れた水槽は水が浄化され、魚が住みやすい水質に維持されています。



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下の画像は、熱帯魚水槽を2つ用意して、一方には水質浄化用ブロック「エコ・バイオリング」を入れ、他方には入れないで水質変化を測定した結果です。


水質浄化用ブロック「エコバイオリング(EBR)」を入れた水槽の水は、761日後にもかかわらず、水質の総アンモニア濃度は0mg/L、クリーンで理想的な状態を維持しています。

 

水槽等の水質浄化用ブロック 「エコ・バイオリング」 水槽 生物ろ過実験

水槽には熱帯魚を飼っており、水の入れ替えや水槽掃除は行っていません。

これは水質浄化用ブロック・エコバイオリングの微生物による生物的なろ過作用により、水中の有害成分が分解された結果です。

画像では分かりずらいですが、水槽の水の透明度も良好です。


右の画像は水の汚染度(総アンモニア濃度)を色で判定している様子です。

総アンモニア濃度の測定判定レベルは下記をご覧ください。色で判定しますが、水質は良好であることが分かります。
 
 
 

・エコバイオリングを入れない水槽の水は、152日後ですが、総アンモニア濃度が最悪レベルになってしまいました。生物に致命的な水質悪化状態です。

水槽等の水質浄化用ブロック 「エコ・バイオリング」 総アンモニア濃度

 
 


参考:色による水質・総アンモニア測定レベルの判定基準

水槽等の水質浄化用ブロック 「エコ・バイオリング」 総アンモニア濃度測定

 

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